プライベートコミュニティのためのワークスペース

Groupandaの機能:会話、ロール、有料アクセス

Groupandaの機能の中心は、チャンネルでのリアルタイムチャット、ロール、アクセス管理、Stripeによる有料メンバーシップです。Web、iOS、Androidで使えます。

会話が見えるのはメンバーだけ

広告はなく、メッセージは送られた順に並びます。参加の方法は、グループごとに選べます。

  • どの参加方法でも、チャンネルとメッセージが見えるのはメンバーだけです。
  • オープンなグループは、Groupandaの検索に表示されます。招待制と承認制のグループは表示されません。
  • アプリの画面は、8言語に対応しています。

チャンネルで話題を整理

話題ごとにチャンネルを分けられます。返信は、メッセージの下にスレッドとしてまとまります。読めるチャンネルなら、すべてまとめて検索できます。

ルートメモ

2026年9月19日

  1. 杉浦 菜摘19:02ピン留めされたメッセージ

    川沿いルート:石橋をスタートして、ため池でゴール。約6kmで、ずっと平らな道です。

  2. 宮田 大輝19:10

    雨のあとって、ため池の横の道はまだぬかるんでますか?

  3. 今井 直樹19:14

    宮田 大輝さんへの返信:雨のあとって、ため池の横の道はまだぬかるんでますか?

    火曜は大丈夫でした。スニーカーより、防水の靴がおすすめです。

    • 👍3
  4. 杉浦 菜摘19:20

    朝いちばん光がきれいな場所について。

    音声メッセージ,0:41

  5. 平井 健吾19:26

    @杉浦 菜摘 さん、ありがとうございます。日の出の時間に東側の岸から撮ってみます。

    • ❤️2
    • 😄1
  • チャンネルは話題に合わせて作れます。スレッドで返信すれば、チャンネルの会話が埋もれません。メッセージを引用して返信することもできます。

  • 1件のメッセージで、10枚までの写真、10MBまでのドキュメント、2分までの音声メッセージのいずれかを送れます。

  • ピン留めしたメッセージは、新しいメンバーもすぐに見つけられます。

  • グループ全体を検索できます。自分が読めるすべてのチャンネルのメッセージに加えて、チャンネルとメンバーも見つかります。1つのチャンネルに絞り込むこともできます。

  • メンバーやチャンネルをメンションしたり、絵文字でリアクションしたりできます。

  • ダイレクトメッセージで、1対1でも話せます。

チャンネルや検索、ロールについては、グループチャットアプリとしてのGroupandaを紹介するページで詳しく説明しています。

有料プランとチャンネルへのアクセス

グループのオーナーは、別のツールを使わずにアクセスを有料にできます。メンバーが支払うと、アクセスは自動で有効になります。アクセスの管理に、スプレッドシートは要りません。

  • オーナーが用意できるプランは最大5つです。プランごとに、月額サブスクリプションか1回払いを選べます。月額のプランには、年額料金も追加できます。メンバーは、ブラウザからStripeで支払います。
  • アクセスは、支払いと同時に有効になります。サブスクリプションの支払いが止まると、支払い済みの期間が終わった時点でアクセスも終わります。1回払いのアクセスには、終了日がありません。
  • オーナーは、一部のチャンネルを全メンバーに開いたまま、ほかのチャンネルを選んだプランに限定できます。
  • グループのオーナーは、Stripe Connectを通じて入金を受け取ります。サブスクリプションのメンバーは、請求書の確認とカードの変更ができる支払いポータルを使えます。
  • オーナーと管理者は、メンバー一覧で一人ひとりのプランと支払い状況を確認できます。一覧は絞り込めるほか、CSVでエクスポートもできます。Stripeの残高は、オーナーがGroupandaで見られます。支払いの履歴は、Stripeのダッシュボードですべて確認できます。

参加の方法とロールを決める

ロールを決めて、運営の一部を管理者に任せられます。チャンネルは、オーナーが選んだプランに限定することもできます。

  • 参加の方法は、オープン、招待制、承認制の3つから選べます。
  • ロールはシンプルで、オーナー、管理者、メンバーの3つです。
  • チャンネルごとに、投稿できる人を「オーナーのみ」「オーナーと管理者」「全員」から選べます。
  • メンバーのBANやミュート、メッセージの削除もできます。

通知でメンバーが戻ってくる

コミュニティは、毎日のぞきに来る人がいてこそ続きます。通知が新しい会話を知らせます。どの端末からでも、同じ会話に戻れます。

  • プッシュ通知は、メンバーが自分で設定できます。通知を止める時間帯も選べます。
  • オーナーと管理者は、イベントを作成できます。日時と場所を決め、必要なら定員も設けられます。メンバーは「参加」か「不参加」で答えます。「参加」と答えた人には、開始前にリマインダーが届きます。
  • Web、iOS、Androidで、同じグループを使えます。
  • 誰がオンラインかがわかります。ダイレクトメッセージでは、既読かどうかも確認できます。
  • iOSとAndroidのアプリでは、連絡先にいる知り合いをGroupandaで見つけられます。電話番号がほかの人に表示されることはありません。

Groupandaの料金はいくらですか?

Groupandaは無料で使えて、メンバー数の上限も、メンバー1人あたりの課金も、月額料金もありません。有料グループでは、メンバーは、グループのオーナーが設定した料金をそのまま支払います。その支払いから、Groupandaがプラットフォーム手数料として6%を受け取ります。Stripeの決済手数料は、グループのオーナーへの入金から差し引かれます。メンバーが払う金額に上乗せされるものはありません。Stripe Connectが入金に対応するのは米国、英国、欧州連合、ノルウェー、リヒテンシュタイン、カナダ、スイスです。日本は含まれません。

Groupandaの機能についてよくある質問

一部のメンバーだけが見られるチャンネルは作れますか?

はい。グループにプランが1つ以上あれば、オーナーはチャンネルを、選んだプランか管理者のみに限定できます。ほかのメンバーには、チャンネル名が鍵のアイコン付きで表示されます。オーナーと管理者は、すべてのチャンネルを見られます。

ファイルや音声メッセージは送れますか?

はい。1件のメッセージで、10枚までの写真、10MBまでのドキュメント、2分までの音声メッセージのいずれかを送れます。ダイレクトメッセージでも、投稿できるチャンネルでも使えます。

グループのオーナーは、一部のチャンネルを無料、残りを有料にできますか?

はい。オーナーは、一部のチャンネルを全メンバーに開いたまま、残りを選んだプランに割り当てられます。1つのグループで最大5つのプランを横並びで用意でき、各プランで利用できるチャンネルが決まります。

最終更新日:

自分のグループで試してみましょう

グループを作って、最初のチャンネルを設定しましょう。グループの作成は無料です。